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R7.06/06 保護司に求められる国際感覚
《保護司に求められる国際感覚》 本日、東地区保護司会、国際交流部の第1回目の部会が行われました。地域コミュニティセンターの一室です。 実は県内全域に保護司会はありますが「国際交流」を掲げているのは熊本市の5地区だけで …
R7.06/01 赤ちゃんも助けるという航空部隊の意気込み
西部方面航空隊創隊64周年高遊原分屯地創立54周年記念行事にやってきました。ここは熊本空港に隣接する分屯地ですが住所は上益城郡益城町。 そんな訳で自衛隊家族会の宇城地区協議会会長の高田さん、女性部長の児玉さん、益城町会 …
R7.06/01 目薬を両目に点眼するよう勧められる理由
左目の眼圧が15になった時に、「これは緑内障のなりかけかも知れないので検査の必要あり」と診断され、その結果、目薬を点すことになりました。 それはそれで、目の老化と観念し、納得もしている訳ですが、先生からしきりに「両 …
R7.06/01 朝の「くやく」が終わりました!
《朝の「くやく」終わりました》 爽やかに晴れた朝、町内の一斉清掃が行われました。 そう言えば昔から地域の清掃活動を「くやく」と言ってました。話し言葉では分かりますが、漢字が分かりません。「区役」「公役」「供役」など諸説あ …
R7.05/31 熊本県自衛隊家族会の新年度がスタート
《熊本県自衛隊家族会の新年度がスタート》 熊本県自衛隊家族会の令和7年度定期総会が無事終了しました。 総会後の防衛講話は第42即応機動連隊長鈴木1佐にお願いをして、第一線部隊の日常を紹介していただきました。 最後は情報交 …
R7.05/27 古くて新しい楽器~ハンドフルートの魅力
《古くて新しい楽器〜ハンドフルートの魅力》 皆さんはハンドフルートという楽器をご存じですか?「ゆび笛」と呼んでもいいのかも知れませんが、単に「ピィーッ」という合図の笛ではありません。3オクタープの音域をカバーする立派な …
R7.05/26 将来の左官マイスターを目指す訓練生に自衛隊を講義する
《将来の左官マイスターを目指す訓練生に自衛隊を講義する》 熊本市東区若葉にあるオオタ左官訓練センターにおいて将来のプロ職人を目指す訓練生に講師として授業をしてきました。 話す内容はいつも「仕事に役立つ自衛隊のノウハウ …
R7.05/25 義烈空挺隊の息遣いを感じながら
《義烈空挺隊の息遣いを感じながら》 健軍駐屯地において義烈空挺隊慰霊祭が行われました。昨夜までの雨が見事に上がった青空の下、遺族の方、防衛諸団体、陸上自衛隊の空挺関係者など、多くの参列者があり、ひょっとしたら過去最高かも …
R7.05/20 迷彩服の自衛官とともに子どもたちに学ぶ
大規模災害時に、派遣任務につく自衛官の子どもたちをどうするかというのは大変大きな問題です。 一義的には親族に預けることになりますが転勤が多い自衛官はそうもいきません。夫婦揃って勤務し二人とも派遣されるケースも考えられ …
R7.05/19 自衛隊がHUBとなる地域の絆
《自衛隊がHUBとなる地域の絆》 熊本地震の教訓を生かし、健軍駐屯地周辺の自治協議会(7個町内会)と警察、消防、病院を含む行政機関の情報交換会の場が設けられました。健軍地区における自助・共助・公助の顔の見える会というこ …
R7.05/19 第8音楽隊 手作りコンサートの温かさ
《第8音楽隊 手作りコンサートの温かさ》 第8音楽隊後援会の総会に合わせて音楽隊によるサロンコンサートが行われました。会場には隊員のご家族の皆さんも招待されています。 百人にも満たない規模の演奏会ですが、馴染みの歌謡 …
R7.05/15 保護司会でミニリサイタルを
《保護司会でミニリサイタルを》 熊本東地区保護司会の総会が無事終了しました。 議事の中で国際交流部会から2名の方が副会長となり、その席を埋めるように私が部長に就任しました。総勢9名ですが、みなさんにアイデアをいただき …
R7.05/12 熊響定演、無事終わりました
《定演無事終わりました》 熊本交響楽団第116回定期演奏会が無事終了しました。 肥後銀行から100周年記念事業として力強いご支援をいただき、第一級の指揮者、ソリストを迎え、会場はほぼ満席となりました。 チャイコフス …
R7.05/03 今年の憲法フォーラムは熱い!
《今年の憲法フォーラムは熱い!》 毎年恒例の「憲法フォーラム in 熊本」ですが、今年は自衛隊OBで参議院議員の佐藤正久氏を講師に迎え、大いに盛り上がりました。憲法改正の本丸である9条と自衛隊の問題を取り上げ、本当に胸 …
R7.04/13 記念行事の新たなスタイル
《記念行事の新たなスタイル》 第8師団創隊63周年、北熊本駐屯地創立68周年記念行事に足を運びました。 来賓紹介、祝電祝辞披露を極力限定し、行事全般が迅速・円滑に進められ、新しいスタイルの行事を予感させるものでした。 気 …


























