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R7.04/12 二水会の春の行事
《二水会の春の行事》 新年度を迎え、退官時1佐以上のOB会である二水会の総会と総監部との会食が行われました。 春の異動時期であるため、たくさんの転入者が紹介されました。2度目、3度目の勤務者が多く、生え抜きの人が西方 …
R7.04/12 身につまされるコンサート
《身につまされるコンサート》 熊本市南区城南町にある有料老人ホームにて消防音楽隊の野外演奏会に参加しました。 遅めのお花見も兼ねていることから、セッティングの段階からたくさんの方が集まり、好奇心と期待感がこちらまで伝 …
R7.4/11 最後の孫の入学式
《最後の孫の入学式》 3人目の孫がついに小学校に入学する日がやってきました。 家をでるところから待ち構え、「道知っとると?」とお世話しながら歩きました。 正門の看板前ではちょっとした記念写真の人だかりが。変わること …
R7.4/10 健軍駐屯地のご近所プロジェクト
《健軍駐屯地のご近所プロジェクト》 健軍東小校区の自治協議会長が交代し、健軍駐屯地司令も新たに着任されたことを受け、ご挨拶に行ってきました。 言うまでもなく西方総監部は九州沖縄の広大な地域を担当しておりますが、駐屯地 …
R7.4/10 中学校入学式の珍しい光景
《中学校入学式の珍しい光景》 熊本市立東町中学校の入学式に自治協議会の顧問として参加しました。 そこで極めて珍しい光景に遭遇。 ここの中学校では昨年から新しいブレザータイプの制服を導入したところ、今年から熊本市内中 …
R7.4/9 武道館と音楽が融合する日
《武道館と音楽が融合する日》 熊本武道館を有効活用するという観点から、施設の事務局長を務める小川くんから相談があり、コンサート会場としての検討をすることになりました。 今日は大谷楽器でサクソフォン講師を務める永野裕喜さん …
R7.4/8 熊響の新年度に向けて
《熊響の新年度に向けて》 熊本交響楽団の総会が行われました。 私は転勤族として、あちこちのアマチュアオーケストラを渡り歩きましたが、団員の層の厚さと運営体制の充実度において間違いなく熊響はトップクラスです。 ハープ、コン …
R7.4/8 検察審査協会の研修会で防災を語る
《検察審査協会の研修会で防災を語る》 検察審査協会は、検察審査員経験者(OB)からなる任意団体です。制度のPRと親睦を目的に地道な活動を続けています。 今回は研修会という自主的な勉強会でしたので「防災と自衛隊」につい …
R7.4/6 己の立つところ深く掘れ、そこに泉あり!
《己の立つところ深く掘れ、そこに泉あり!》 4月5日健軍駐屯地、6日北熊本駐屯地と2日連続で自衛官候補生入隊式に参列しました。 いずれも祝辞を述べる機会をいただきましたのでドイツの哲学者ニーチェの言葉を …
R7.3/30 満開の桜が包む人の波
《満開の桜が包む人の波》 「健軍駐屯地春まつり」に行ってきました。 これまでは「夜桜見物」が多かったように思いますが、今年は昼間の開催。自衛隊通りが歩行者天国になったことに合わせ、駐屯地が一般開放され、たくさんの方が訪 …
R7.3/29 花冷えをものともしない観桜会
北熊本駐屯地の令和6年度しめくくりの行事は観桜会です。一昨日から荒れ模様の天気が続いていましたので、心配しながら足を運ぶと、グラウンドいっぱいに展開する部隊の姿がありました。 桜もまさに満開。大場司令のどうだと言わん …
R7.3/29 花より団子の町内会
連日ですが、今日は町内会の花見会です。 冒頭、20年勤めた自治会長(88歳)から退任のご挨拶がありました。とにかくご高齢の方が多く、70歳になったばかりの私などはまだまだ若手です。 公園愛護会の皆さんのお陰で、きれ …
R7.3/27 熊本県隊友会の新たな拠点
熊本市中央区大江にあった熊本県隊友会の事務局が、新年度より東区健軍1丁目に移ることになりました。 私が市議時代に政務活動事務所として使用していた戸建ての建物です。 所有者と熊本県隊友会の間で契約式が無事終了しましたので、 …
R7.3/23 駆け抜ける部隊、腰で抱える小銃
桜の開花宣言が告げられる本日、第42即応機動連隊の創隊7周年記念行事が行われました。 APC化された普通科連隊に戦車(MCV)、野戦特科(120M)が組み込まれた、かつての戦闘団を思わせる部隊編成です。観閲行進はまさ …
R7.3/21 母黌の温故知新とデジタルアーカイブ
我が黌、済々黌高校の歴史を刻む「多士」のバックナンバーを県立図書館に寄贈するセレモニーが行われました。 黌史「多士」は明治36年に創刊され昭和18年までに83号が刊行され、我が黌143年の歴史を刻む貴重な資料です。 …


























