活動
R6.6/29 隊歌で深まる絆あり
《隊歌で深まる絆あり》 健軍駐屯地業務隊OB会(通称「みのむし会」)の総会並びに現職隊員との懇親会に参加しました。 今回は業務隊長から隊務優秀により部隊が陸幕長表彰を受ける話や駐屯地の将来構想について紹介があり大変高 …
R6.6/26 組織活動のルーティーン
《組織活動のルーティーン》 熊本市自衛隊家族会の月例会議に参加しました。 熊本市の島村会長(女性)の下、分会長が一同に会して、活動成果と次の予定を確認します。また自衛隊の熊本分駐所長からは、募集の状況、各種イベントについ …
R6.6/26 九州防大同窓会のこれから
《九州防大同窓会のこれから》 九州防大同窓会支部長等会議に参加しました。会場は博多駅近くのFFBホールです。 令和5年度の事業成果と令和6年度事業について報告があり承認されました。意見交換の大きなテーマはやはりこれからの …
R6.6/14 「国を支える自衛官」を支える仕組み
《「国を支える自衛官」を支える仕組み》 北熊本駐屯地で行われた緊急登庁訓練の様子を家族会として研修させていただきました。この日のメインは臨時に開設された託児所の運営です。災害発生から最長5日間預けることができます。(5日 …
R6.6/12 自衛官の募集難は国の一大事
《自衛官の募集難は国の一大事》 東京出張2日目は陸幕主催による募集協力者会同です。就職援護、予備自衛官制度なども含みますが、なんといっても話題の中心は「募集」です。 内局、各幕僚監部から現在取り組んでいる施策について説明 …
R6.6/11 市ヶ谷にて自衛隊家族会定期総会に参加する
《市ヶ谷にて自衛隊家族会定期総会に参加する》 熊本県の会長を拝命して初めて総会に参加しました。 総会においては全国規模の家族会活動を俯瞰するとともに細かな事業の内容について知ることができました。また表彰式では「募集活動優 …
R6.6/9 雨ニモ負ケズ、つつじの選定
《雨ニモ負ケズ、つつじの剪定》 毎年の恒例行事、健軍神社参道のつつじの剪定作業に参加しました。 朝からあいにくの雨模様でしたが自治会、消防団、学校関係、市役所の職員さんなど大勢の方の協力を得て、今年もスッキリと登下校する …
R6.6/7 検察審査会と検察審査協会について
《検察審査会と検察審査協会について》 検察審査会は検察官が行う起訴の判断に民意を反映させ、また不当な不起訴処分を無くすために昭和23年に設けられた組織です。無作為に抽出された市民(国民)11名からなり任期は6ヶ月となって …
R6.6/7 地域防災訓練と学校の地域コミュニティを融合させる
《地域防災訓練と学校の地域コミュニティを融合させる》 今年10月下旬に計画している地域防災訓練の第1回目会合を健軍東小学校で行いました。ずいぶん早いタイミングですが、今年は ❶避難所マニュアルが完成した初年度であること …
R6.6/7 自衛官の親として思いを語る
《自衛官の親として思いを語る》 熊本市自衛隊家族会の総会において「平和・憲法自衛隊」をテーマに約1時間の講話をさせていただきました。 平和を祈り願うだけの「平和主義」から「平和を自ら守る」という世界標準の考え方に変えるべ …
R6.6/7 自衛官に地方の政治をレクチャーする
《自衛官に地方の政治をレクチャーする》 「地域とともに」というキャッチフレーズは恐らく全国の駐屯地において使われているのではないでしょうか。その地域において重要な役割を果たす地方の政治について、西方総監部の主要な幕僚、二 …
R6.5/21 第8音楽隊を応援する
《第8音楽隊を応援する》 第8音楽隊後援会の総会並び隊員との交流会に参加しました。 8音は全国的に見ても大変強力な後援会に支えられた音楽隊で、単独で県劇を使用してコンサートを開催しています。 また後援会にとっても総会後に …
R6.5/20 保護司のこれから
《保護司のこれから》 熊本東地区保護司会の総会と情報交換会が無事終了しました。 保護司という職務は法務大臣から直接委嘱をされるものですが、保護司会は保護司自ら運営する組織です。基本的には個人で活動し、会に入ることで研修等 …
R6.5/20 PTAという組織の未来
《PTAという組織の未来》 現在PTAが抱える問題は大変大きく、すでに消滅した学校もあると聞きます。また加入率もさることながら、何をすべきかの根本議論もなかなか収束しないというのが現状ではないでしょうか? 今日は小学校の …











