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R5.8/12 保護司×済々黌の意義
保護司としての活動については何度かご紹介しましたが、ご案内をいただいて、今日は熊本県保護司多士会の集まりに参加しました。多士会というのは母黌済々黌のOB会のことで、様々な業種や同好の会に広がっております。ただ保護司にも多 …
R5.8/12 空手の国際大会を支援する
熊本市消防音楽隊として「第14回国際千唐流空手道連盟宗家杯国際大会」の開会式を支援しました。3年に一回開催される大会で、今回は10ヶ国を超える国から幅広い年代の選手が参加します。この猛暑の時期にはるばる熊本に足を運んでい …
R5.8/4 自衛隊の新装備に魂を入れる
西部方面特科連隊から19式装輪自走155mmりゅう弾砲の「入魂式」にご案内をいただき行ってまいりました。本来なら部内行事として行われる儀式ですが、後援会、OB会にも参加の機会を与えていただいたのは大変ありがたいことです。 …
R5.7/31 自衛隊フェスタに広報の本気度を見る
JR熊本駅アミュプラザ前で開催中の「自衛隊フェスタin熊本」に行きました。猛暑の中、たくさんの人が足をとめ装備品等に見入ってました。これまでも防災の一部として参加するイベントは度々目にしましたが、このように「戦う組織」を …
R5.7/31 ドイツからの熊本市国際交流員を送る
熊本市の国際交流員アンナ・ザイツさんが任期を終えドイツに帰国されることになり、熊本日独協会で送別会を企画しました。5年任期の大半がコロナ禍で、全く帰国が叶わず、本当に大変だったと思いますが、いつも明るく誠実に接していただ …
R5.7/30 自衛隊時代の同期生会を楽しむ
自衛隊は様々な教育課程で成り立っています。防大の4年間を除いても、長いものは2年、短いものでも3ヶ月。私の場合7個課程を修了し、それぞれ一緒に学んだ同期がいます。せっかく上京したので幹部高級課程(AGS)の同期会に参加し …
R5.7/30 東京に自衛隊家族会の事務局を訪ねる
熊本県自衛隊家族会に事務局長という立場で関わり11年目になります。かつては「自衛隊父兄会」という社団法人でしたが平成24年(2012年)以降公益社団法人として活動する全国組織です。家族で構成する組織があるのは恐らく自衛隊 …
R5.7/25 手裏剣と熊でつなぐ日独の交流
熊本市より熊本日独協会にご案内をいただき、ドイツ連邦議会の議員スポーツ委員会の皆様との昼食会に参加させていただきました。場所は城見櫓。ドイツからは大使館の方を含め10名、熊本市からは政策局長以下5名、日独協会からは八戸会 …
R5.7/25 夏まつりの準備はまるで土木工事
今日から町内夏まつりに向けて準備が始まりました。猛暑を避けて朝7時から作業開始。ステージの場所を決めて、砂を敷き、並べたビールケースの上に、購入したコンパネ、角材を組み立てます。周囲には照明用の柱を埋める穴を掘ります。 …
R5.7/22 防大生を激励する!
防衛大学校の学生は一般大学の夏休みの半分を使って訓練があります。陸海空の要員別と学年によって内容が異なりますが、陸上要員3年生は全国の第一線部隊に分かれて訓練を受けます。 その最終日に北熊本、都城で訓練を受けた22名を一 …
R5.7/20 水俣土石流20年に思う
災害は人智を超えてやってくるが、夕方のニュースで水俣土石流20年の慰霊祭が報道されました。私が自衛官として現役だった頃の災害で今でも鮮明に覚えています。 「二度と起こしてはならない」と振り返る遺族の方と、現在水俣市役所の …
R5.7/17 室内楽でおもてなし
熊本交響楽団のサロンコンサートが無事終了しました。これは日頃からご支援をいただいている後援会の皆さまを、パーティ形式で食事をしながら生演奏を楽しんでいただこうという企画です。 私は、既にこのSNS上でもお知らせしておりま …
R5.7/17 今年の町内夏まつりは?
コロナ禍前まで町内会の一大イベントだった夏まつりが4年ぶりに開催される運びとなりました。今日はその実行委員会の日。まだコロナが完全に終息した訳ではないので、「ミニ大会」とするまでは決まっているのですが、この「ミニ」が難し …
R5.7/16 「市長とドンドン語ろう」に参加しました
「ドンドン語ろう」というのは市民と公開で意見交換をしようという、大西熊本市長の肝入りのイベントです。庁舎建て建て替え問題を取り上げると聞き、一般市民の立場で初参加しました。会場の中央公民館には約50人が集まりました。 9 …

























