光永’s eyes
R5.7/8 地域活動における戦果拡張!
熊本地震をきっかけに地域に結束が生まれ、健東会という官民連携の組織が誕生したことは既にこのFB上でご紹介しました。その意見交換会が成功裡に終了できたことが健軍駐屯地からいただいたご支援の賜物であることは言うまでもありませ …
R5.7/7 全ての子どもたちの願いを叶えてあげたい★
今日は七夕。うちの孫が書いた短冊が健軍商店街に飾ってあると聞き、早速行ってきました。 保育園、幼稚園、こども園ごとに飾り付けがあり、アーケードの中がいつもより華やかです。孫の幼稚園の笹飾りはすぐに発見しましたが、短冊の位 …
R5.7/6 険しくも楽しい室内楽の道
秋の熊響定期は11月5日(日)でホルストの惑星がメインですが、その前に7月17日(月)、後援会の皆様をお招きして室内楽演奏会が行われます。私はまたしても自分の力量も顧みず、2曲に参加します。一つは❶ホフマイスター作曲「2 …
R5.7/6 自衛隊地本の任務を支える
自衛隊熊本地方協力本部の後援会総会に参加しました。総会そのものは円滑に終了しましたが、その後の笹島本部長による防衛講話と稲冨募集課長による募集の現況は大変深刻な内容でした。 特に募集は近年の落ち込みがグラフによって明瞭に …
R5.7/6 熊本市政を考える:R05.0705
【庁舎整備に関する議論がいよいよスタート】 4月の改選後、初の庁舎整備に関する特別委員会が開催され、市役所議会棟にてモニター傍聴をさせていただいた。 庁舎の建て替えは予算規模400億円の一大事業である。5年前にこの事業が …
R5.7/4 「社会を明るくする運動」に参加して
この「運動」についてご存じの方がどれくらいいらっしゃるでしょうか? 法務省が主導するもので、「明るい社会=犯罪のない社会」という考え方の下、「犯罪防止」と「犯罪者の更生保護」の大切さについて国民に広く知らしめる啓発運動で …
R5.7/2 隊友会意見交換会の活況
対面方式は3年ぶりという熊本県隊友会の総会並びに意見交換会に参加しました。福田新会長の下で滞りなく総会を終え、引き続き意見交換会といういつもの流れですが、とにかく来賓の方々が素晴らしく豪華でした。自衛隊からは第8師団長、 …
R5.7/2 災害の教訓から生まれた地域の結束
平成28年(2016年)4月の熊本地震において熊本市東区健軍東小学校校区は大変大きな被害を受けました。つらい思いは今も忘れることはできませんが、その一方で校区内に所在する自衛隊、警察、消防、区役所など公的な機関に手厚く支 …
R5.7/1 ランチで深まる日台の絆
ご案内をいただき熊本台湾同郷会の懇親会(昼食会)に参加しました。文字通り台湾を故郷とする方の集まりで、数名の食事会だろうと勝手に思いこんでおりましたが、80名を超える方が一同に会し、その規模とパワーに圧倒されました。元気 …
R5.6/29 庁舎建て替えの裁判を傍聴する
激しく雨が降る中、熊本地方裁判所に足を運び、裁判を傍聴してきました。 この熊本市役所庁舎建て替え問題は、私が心血を注いで追求をしてきた問題です。改めてこの投稿欄においても詳しく説明をしていきたいと思います。 まずはごく普 …
R5.6/28 企業と共同で地域力を強化する
お誘いをいただいたので「地域力パワーアップ大作戦」というイベントに参加しました。東部まちづくりセンターの呼びかけによるもので、昨年からあったそうですが、私にとっては初めての体験です。一言で表現すれば、課題を抱える地域の担 …
R5.6/25 自衛隊広報ブース開設中!
自衛官の募集活動の解禁は7月1日からですが「広報活動はいつでもできる」ということで熊本市下通COCOSA前にブースが設けられています。自衛隊地方協力本部の広報官だけでなく陸海空の第一線部隊からも若い隊員が応援に駆けつけ頑 …
R5.6/24 アインシュタインが見た日本の姿
今から100年前の1922年(大正11年)11月17日、アインシュタインが40日以上をかけて日本縦断の講演の旅をしたことを紹介するパネル展が熊本市国際交流会館で行われています。偉大な物理学者が長期滞在したことで日本の物理 …
R5.6/24 世界のヤマカズがバーミンガム市響を連れてやって来た!
熊響ゆかりの指揮者で、いまや世界中で活躍をする山田和樹マエストロが、バーミンガム市交響楽団を率いて来熊しました。プログラムは❶ブラームスのヴァイオリン協奏曲と❷エルガーの交響曲第1番。ヴァイオリンのソロは樫本大進さん。❶ …
6/23 九州防衛大学校同窓会のこれから
九州防大同窓会各県支部長・事務局長会議が博多駅前ビルの会議室で行われました。熊本支部長を拝命して最初の仕事です。昨年度成果と来年度計画について型通りの説明があった後、最大の懸案である九州防大同窓会の今後について話し合われ …


























